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■良くある間違い
01月 冬
02月 冬
03月 春
04月 春
05月 春
06月 夏
07月 夏
08月 夏
09月 秋
10月 秋
11月 秋
12月 冬

■正しい認識
01月 冬
02月 冬
03月 ×春→◯冬(3月と12月の平均気温は同じ。まだまだ寒い)
04月 春
05月 春
06月 ×夏→◯梅雨(夏でも春でもない。異様に寒い日もある)
07月 夏
08月 夏
09月 ×秋→◯夏(9月と7月の平均気温は同じ。まだまだ暑い)
10月 秋
11月 秋
12月 冬

日本にあるのは、冬4ヶ月、夏3ヶ月、春2ヶ月、秋2ヶ月、梅雨1ヶ月。
秋は冬物からコートやダウンジャケットを脱いだ状態で対応、梅雨は他の季節の物で対応出来るので、
必要なのは、冬物6ヶ月分、夏物3ヶ月分、春物2ヶ月分。

インターネットをしていると、考えが次から次へと横にスライドしていき、垂直に深まりません。

一日のうちで短時間でも「垂直思考」を行う時間を確保すること。それは現代人にとって大きな課題です。

才能のある人間はいかなる瞬間にもクリエイターであるし有り続ける。
才能のある人は、生活の基盤が有ればそれを理由にしてクリエイトする。生活が苦しければそれをネタにしてクリエイトする。
才能のない奴は、常に出来ない理由を見つけることにだけリソースを投入する。
929 :可愛い奥様 :2013/06/15(土) 11:01:22.35 ID:YN7y5FV/O
50〜60歳女性向け雑誌のお勧めを教えてください
入院中の姑に持っていきたいのですが、趣味もよく分からないので困ってます
パズル系(ナンプレとかクロスワードとか)と、TVガイドは用意しようと思うのですが、
他に何か無難なお勧めがあれば教えてください

930 :可愛い奥様 :2013/06/15(土) 11:13:50.41 ID:gQLMB5KN0
»929
家庭画報:ハイソ
婦人画報:ハイソ
婦人の友:きちんと暮らす左翼
暮しの手帖:ババアほっこり
婦人公論:硬いふりして下世話
クロワッサン:おされババア
週刊女性:モロ下世話
女性セブン:モロ下世話

931 :929 :2013/06/15(土) 11:24:26.57 ID:YN7y5FV/O
»930
ありがとうございます!めちゃめちゃ分かりやすいです!
ハイソとおされババアにしようと思います
助かりました!

932 :可愛い奥様 :2013/06/15(土) 11:27:25.83 ID:DxpF6EAm0
»930
天才現る!

933 :可愛い奥様 :2013/06/15(土) 11:40:10.81 ID:+Rhl28hx0
»930
素晴らしい!メモっとこう。

The Power of 48 minutes などの記事でも紹介されていましたが、このテクニックは1時間を 48 分と 12 分に分割して、48分間はすべての雑音をシャットアウトして集中して仕事を片付けていき、その後12分間リラックスしてトイレにいったり、コーヒーを飲んだり、ちょっとメールをチェックしたりするというものです。

たったこれだけのテクニックですが、リンク先のブログにはこのテクニックを1日4回実行させることで、200ページの本を2週間で書き上げた人の話 も紹介されていて、仕事のペースを作るのには非常に役立ちます。48分:12分 の分け方も恣意的ですが、実際にやってみると良い目安となっています。私の意志が弱いだけかもしれませんが、どうも集中力というのは1時間ちょうどではな く、せいぜい1時間弱しかもたないようです。

このテクニックが有効なのは、やる気や集中力を燃え尽きる直前のところで制御するという点にあります。

すぐやる人は最強だ。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの経験を積むことができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの友達を得ることができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くのワクワクを手にすることができる。 すぐやる人は最強なのだ。 たとえ拙速であっても、期限まで十分な余裕があれば、手直しできる。 皆で集まって相談もできる。 ギリギリに仕上げたら、見直す時間もない。 初速を速く、そしてリズムを作り、前のめりで進む。 このリズムを大切に、生きていきたい。 僕は、すぐやる人になりたい。
対人関係のなかで傷つかないなど、基本的にありえません。対人関係に踏み出せば大なり小なり傷つくものだし、あなたも他の誰かを傷つけている。
驚くべきことが判明した。『幸せホルモン』と呼ばれる『セロトニン』の95%は、なんと『脳』ではなく『腸』から出ていることが研究で判明したのだ!!

腸の状態が悪いとセロトニンもスムーズに分泌されないことが判明。便秘や暴飲暴食による腸の疲労状態を改善することが、幸せかどうかを感じることに大きく関係しているのだ。腸の状態が良いと腸から「セロトニンを出してくれ(笑)」と脳に指令を送るので、人間は「腸で物事を判断している」ともいえるのだ。

腸は熱を持つと「セロトニンを出してくれ(笑)」と脳に伝達する仕組みが体内に備わっている。逆に腸が冷えた状態であると「幸せじゃねえ(笑)」となってセロトニンが分泌されなくなる。普段から温かい飲み物を飲む、身体を温める食事をすることは風邪予防など、体のコンディションを保つだけでなく精神バランスを保つためにも効果的であるのだ。

また、同じものばかり食べることはセロトニン分泌を妨げることもわかった。食事が単調になってしまうと『体温調整』がスムーズに行えないため「同じもんばっか食っても幸せじゃねえよ(笑)」という状態になり、腸が脳にセロトニン分泌指令を出さないため、精神バランスが崩れ、ストレスから暴飲暴食やウツの原因となることも判明。

(略)

なお、腸からセロトニン分泌指令を出すのに最適な食品は『カレー』であることも判明した。スパイスが多く含まれ、たんぱく質、脂質、炭水化物がバランスよく摂取できるカレーは、腸を温める効果がバツグンなので「カレー食ったし幸せだわ(笑)」「セロトニン分泌しよっと(笑)」という状態となり、腸がセロトニンをドバドバ出すよう脳に指令を送るのだ。

カレーは小麦粉がふんだんに使用されている市販のカレールーを使ったものではなく、スパイスを混ぜ合わせた『インドカレー』など本格的なカレーが効果的。『薬膳カレー』と呼ばれるカレーは身体に良いだけではなく精神面にも効く万能食だったのだ。もちろん、小麦粉がメインではないスパイスが豊富ならば市販カレーでもOK!!
だいたいどんな人でも年間700時間(つまり1日に2時間)の勉強を5年間続ければ、世界に通用する人材に必ずなれる。しかし残念ながら、こういう発想をする人はあまりにも少ない。
100%- always 「常に」「必ず」
90%- almost always「ほぼ必ず」
80%- ususally, normally, generally 「普通は」「普段は」「たいていは」
70%- very often, frequently 「とてもよく」「頻繁に」
60%- often 「よく」
50%- sometimes 「ときどき」
40%- occasionally 「たまに」
20%- seldom, rarely 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
10%- almost never, hardly ever, scarecely ever 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
0%- never 「決して~しない」「全く~しない」「一度も~しない」
— 頻度を示す16個の英語の副詞の使い方を完璧に身につける簡単訓練法 | わいわい英会話 (via rairaiken424)

(via an-k)

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